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一閑張日月椀

一閑張日月椀

和紙を漆で張り塗り上げ、金銀の箔で太陽と月を表現した代表作。下地・布張りをする為木地はかなり薄く挽いてある。
大正14年の「星岡茶寮」開業頃石斎のもとで完成された椀。
胴の滑らかな曲線が特徴的で木地を挽けた石斎の技術が不可欠だった。

150,000円(税別・桐箱付)

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